「セカンド・オピニオン」とはどういう意味?(Second opinion)


新聞を読んでいると、意味の分からないカタカナ英語を耳にしました。

「主治医だけなくセカンド・オピニオンの意見も重要である。」

「セカンドオピニオン」??

慈善団体的な機関でしょうか??

早速調べてみました。

「セカンド・オピニオン」とは英語で「Second opinion」と記述し、第三者の意見、との意味になるのだそうです。
つまり、主治医の見解だけでなく、他の医師の意見も大切だ、という事を言っていたのですね。ちなみに「主治医」のことは「ファースト・オピニオン」と言われるらしいです。また医療分野だけでなく、他の場面でも使われることもあるのだそうです。

我が家で家電などを購入する場合、ファースト・オピニオンは妻になりますが、セカンド・オピニオンの子供らの意見によって購入する機器が変更になったりもします。
いろんな角度からの意見をもらう事が大切ですよね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*

コメントは承認待ちです。表示されるまでしばらく時間がかかるかもしれません。