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由来

  • 2016-12-04

「ローレル」とはどういう意味?英語で「Laurel」と記述するとの事。

昨日に引き続き、車名の由来シリーズ。本日は日産の今はなきセダン、ローレルを調べたいと思います。 「ローレル」とは英語で「Laurel」と記述して、月桂樹(げっけいじゅ)の事を指し、雄々しさ、平和の象徴として言われているとの事。なんでもギリシャ神話の太陽神、アポロの神のご神木となっているとの事。 なるほど。男らしい雄々しさと平和を意味する文言だったのですね。ちなみにお料理などで使われる場合、月桂樹の […]

  • 2016-12-03

「シーマ」とはどういう意味?スペイン語で「CIMA」と記述するとの事。

週末恒例の車名の由来シリーズ。今回は日産で行きたいと思います。日産の高級セダンと言えばコレ。最近女優の伊藤かずえさんが20年以上、現在でも乗っているのだといった話でちょっと話題になったかと思います。日産シーマを調べたいと思います。 「シーマ」とはスペイン語で「CIMA」と記述して、最高級、頂点、といった意味になるとの事。 なるほど!結構そのまんまの意味だったのですね。 [link] : 日産:シー […]

  • 2016-12-02

「メンチ切る」とはどういう意味?関西方面で使われてるスラング的なヤンキー用語との事。

ラジオを聞いていると、ちょっと気にある文言がまたひとつ耳に残りました。 「若い頃はメンチきられたなんだで…」 「めんちきられた」。。 メンチ、ってひき肉をパン粉で揚げたアレじゃないですよね? なんとなく意味は理解できますが、コレってどういう意味になるのでしょうか? ちょっと気になったので早速調べてみました。[myadgg] 「メンチを切る」とは、にらまれる、との意味で、関東で言うところ […]

  • 2016-11-30

「アベック」とはどういう意味?フランス語で「AVEC」と記述するとの事。

ラジオを聞いていると、最近ではちょっと耳にする事のない、懐かしいカタカナ英語を耳にしました。 「近くにいたアベックがですね…」 「アベック」。。。 すごく久しぶりに耳にしました。男女のカップル、といった意味かとは思うのですが、そもそもこの「アベック」とはどういう意味になるのでしょうか? ちょっと気になったので早速調べてみました。[myadgg] 「アベック」とはアルファベットで「AVE […]

  • 2016-11-27

「ノア」とはどういう意味?英語で「NOAH」と記述するとの事。

昨日に引き続き、車名の由来シリーズ。本日は昨日に引き続き、トヨタの大衆ワンボックス、ヴォクシーの姉妹車、トヨタ・ノアを調べたいと思います。 「ノア」とは英語で「NOAH」と記述して、英語でいわれている男性名から由来しているとの事。ノアの箱船、のノアから由来しているモノではなく、あくまでも、優しい響きの男性名のノアから由来しているのだそうです。 なるほど。ノアと聞くとまずノアの箱船を思い出しましたが […]

  • 2016-11-21

「ホスピタリティー」とはどういう意味?英語で「hospitality」と記述するとの事。

ラジオを聞いていると、ちょっと気になるカタカナ英語を耳にしました。 「それはホスピタリティの神髄と言いましょうか…」 「ホスピタリティ」。。 病院的な?ホスピタル?? ちょっと気になったので早速調べてみました。[myadgg] 「ホスピタリティー」とは英語で「hospitality」と記述して、手厚いおもてなし、歓待(かんたい)との意味になるとの事。 なるほど、どこかで聞いたことがある […]

  • 2016-11-20

「アルシオーネ」とはどういう意味?アルファベットで「Alcyone」と記述するとの事。

昨日に引き続き、スバルさんの車名で参りたいと思います。昨日のレオーネ、に関連してまた思い出しました。どこぞの有名なデザイナーさまが手掛けたデザイン、との事で有名だった記憶のある、スバル・アルシオーネ。早速調べてみました。[myadgg] 「アルシオーネ」とはアルファベットで「Alcyone」と記述して、その昔、ギリシャ神話に登場した人物の名前なのだそうです。そこからおうし座の中にある星にも名付けら […]

  • 2016-11-19

「レオーネ」とはどういう意味?イタリア語で「leone」と記述するとの事。

週末恒例車名の由来シリーズ。今週はスバルさんの車で行きたいと思います。先週の三菱デボネアから懐かしいつながりという事で、その昔、レオーネ、という車があったな、と思い出しました。早速調べてみました。[myadgg] 「レオーネ」とはイタリア語で「leone」と記述して、オスのライオンを意味して、そこから転じて勇敢な者、と言った意味になるのだそうです。 なるほど、勇ましいイメージがこもった名前だったの […]