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由来

  • 2017-10-09

「おかめはちもく」とはどういう意味?漢字で「岡目八目」と記述するとの事。

ラジオを聞いていると、ちょっと気になる四字熟語?を耳にしました。 「一旦引いて、オカメハチモクで…」 「おかめはちもく」。。 どこかで聞いた事があるようなないような。。 四字熟語だったような気がしますが、改めて調べてみました。 「おかめはちもく」とは漢字で「岡目八目」と記述して、焦っている当事者よりも冷静な第三者の方が、落ち着いて物事を判断できる、といった意味になるとの事。囲碁を打って […]

  • 2017-10-08

そもそも「がむしゃら」とはどういう意味?またその語源は?漢字で「我武者羅」と記述するとの事。

ラジオを聞いていると、ちょっと気になる語句が耳に残りました。 「ここのところガムシャラにやってきたので…」 「がむしゃら」。。 一生懸命、といった意味では理解していますが、そもそもこの「がむしゃら」とはどういう意味になるのでしょうか? ちょっと気になったので早速調べてみました。[myadgg] 「がむしゃら」とは漢字で「我武者羅」と記述して、そもそも「我武者(がむしゃ)」との語句が基に […]

  • 2017-10-08

「スペイド」とはどういう意味?アルファベットで「SPADE」と記述するとの事。

週末恒例、車名の由来シリーズ。本日も昨日と同様に、トヨタの車名で参ります。 本日もトヨタの小型ハッチバック、トヨタ・スペイドについて調べてみます。 「スペイド」とはアルファベットで「SPADE」と記述して、トランプのスペード、と思いきや、トヨタのオフィシャルによれば「”Space”「空間」と”wide”「広い」を組み合わせた造語」との意味になるのだそ […]

  • 2017-10-07

「オーリス」とはどういう意味?アルファベットで「AURIS」と記述するとの事。

週末恒例、車名の由来シリーズ。今週はトヨタの車で参ります。 本日はトヨタの小型ハッチバック、ステーションワゴンのオーリスについて調べてみます。 「オーリス」とはアルファベットで「AURIS」と記述して、トヨタのオフィシャルによれば「「AURA」=オーラのある車という造語」との事。別情報によると、ラテン語で「金」の意味の「Aurum」からも由来しているとの事でした。ちなみに英語辞書で見てみると、ラテ […]

  • 2017-10-06

「ベンチャー」とはどういう意味?英語で「Venture」と記述されるとの事。そもそも冒険を意味する「アドベンチャー(adventure)」に由来しているとの事。

ラジオを聞いていると、ちょっと気になるカタカナ英語が耳に残りました。 「ベンチャー企業の元気が良くて…」 「ベンチャー」。。 もちろん耳にした事はありますが、このベンチャーとはそもそもどのような意味になるのでしょうか? ちょっと気になったので早速調べてみました。[myadgg] 「ベンチャー」とは英語で「Venture」と記述して、冒険、投機、思わく、また、冒険的事業、投機的企業、とい […]

  • 2017-10-05

「ホイッスルブロワー」とはどういう意味?英語で「Whistle blower」と記述するとの事。

ラジオを聞いていると、ちょっと気になるなタカナ英語が耳に残りました。 「ホイッスルブロワーの保護を…」 「ホイッスルブロワー」。。 ホイッスル、とはあの笛のホイッスルでしょうか?ブロワー?? ちょっと気になったので早速調べてみました。 「ホイッスルブロワー」とは英語で「Whistle blower」と記述して、前半の「Whistle(ホイッスル)」とは、口笛を吹く、鳥が鳴く、呼び笛、と […]

  • 2017-10-04

「ワイズスペンディング」とはどういう意味?英語で「wise spending」と記述するとの事。

ラジオを聞いていると、ちょっと気になる文言が耳に残りました。 「ワイズペインディングで使って…」 「ワイズスペンディング」。。。 まったく意味が分かりません。早速調べてみました。 「ワイズスペンディング」とは英語で「wise spending」と記述して、前半の「wise(ワイズ)」とは、賢明な、頭の良い、緻密に計算された、詳しい、といった意味になるとの事。またアメリカのスラングでは、 […]

  • 2017-10-04

「凡百」とは何と読む?またその意味は?正解は「ぼんぴゃく(ぼんひゃく/ぼんびゃく)」と読まれるとの事。

読書をしていると、ちょっと読みの分からない語句に遭遇しました。 「世界に数多ある凡百の…」 「凡百」。。 ぼんひゃく、でしょうか? なんとなく、たくさんある、といった意味になるのかとは想像できるのですが。 ちょっと気になったので、早速調べてみました。 「凡百」とは「ぼんぴゃく」と読んで、いろいろな、数々の、様々な、といった意味になるとの事。また別の読みで「ぼんひゃく」「ぼんびゃく」と読 […]