ラジオを聞いていると、またひとつちょっと気になる語句を耳にしました。
「アマヨのツキで…」
この「あまよのつき」とはどういう意味になるのでしょうか?
ちょっと気になったので早速調べてみました。
「雨夜の月(あまよのつき)」= 現実には見る事が出来ない
「あまよのつき」とは漢字で「雨夜の月」と記述して、雨降りの夜には曇って月は見えないので想像するしかない、との事で、現実には見る事が出来ない、といった意味になるのだそうです。
なるほど!実際に目に見えないもの、との意味になるのですね。
またひとつ勉強になりました。