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漢字

  • 2017-03-14

「こんぱん」とはどういう意味?漢字で「今般」と記述するとの事。

ラジオを聴いていると、ちょっと気になる文言が耳に残りました。 「こんぱん、話題になっています…」 「コンパン」。。 ポケモンGO のコンパンじゃないですよね。。ちょっと気になったので早速調べてみました。[myadgg] 「こんぱん」とは漢字で「今般」と記述して、今回、この度、との意味になるとの事。このあいだ、先日、との意味の「先般(せんぱん)」との言い方がありますが、それと似た言い方で […]

  • 2017-03-13

「たかがしてれている」とはどういう意味?漢字で「高が知れる」と記述するとの事。

ラジオを聞いていると、ちょっと気になる語句が耳に残りました。 「僕のギャラなんてたかがしれてますよー」 「たかがしれている」。。 もちろん耳にしたこともあるし、大したことない、との意味なのも理解しておりますが、この「たかがしれる」とはそもそもどういう意味になるのでしょうか? ちょっと気になったので早速調べてみました。[myadgg] 「たかがしれる」とは漢字で「高が知れる」と記述して、ここで言う「 […]

  • 2017-03-07

「ぶんめいのりき」とはどういう意味?漢字で「文明の利器」と記述するとの事。

ラジオを聞いていると、ちょっと気になる語句が耳に残りました。 「これぞブンメイのリキで…」 「ぶんめいのりき」。。 勿論耳にしたことはありますが、コレって「文明の力?」「リキ」って何ですか?? 早速調べてみました。[myadgg] 「ぶんめいのりき」とは漢字で「文明の利器」と記述して、文明のお陰で手にできた便利な道具、との意味になるのだそうです。後半の「利器(りき)」とは、便利な道具、 […]

  • 2017-03-06

「つかさどる」とはどういう意味?漢字で「司る」または「掌る」と記述するとの事。

ラジオを聞いていると、ちょっと気になる語句が耳に残りました。 「任務をつかさどる…」 「つかさどる」。。 もちろん耳にした事はありますが、この「つかさどる」とは一体どういう意味になるのでしょうか? ちょっと気になったので早速調べてみました。[myadgg] 「つかさどる」とは漢字で「司る」または「掌る」と記述して、役目に付く、仕事として取り組む、との意味の他に、支配する、といった意味も […]

  • 2017-03-05

「ガスト」とはどういう意味?スペイン語で「GUSTO」と記述するとの事。

昨日の「すかいらーく」に引き続き、本日も店舗の名前で行きたいと思います。昨日もちょっと触れましたが、「すかいらーく」から店名変更になって、現在多くのお店があるファミリーレストラン「ガスト」について調べてみたいと思います。 すかいらーくの公式の見解によると、「ガスト」とはアルファベットで「GUSTO」と記述するスペイン語で、「おいしい」と言う意味になり、自宅で食事を取るようにくつろいでほしい、といっ […]

  • 2017-03-04

「スカイラーク」とはどういう意味?英語で「skylark」と記述するとの事。

週末恒例、車の名前、ではなくて、タバコ、お酒、でもなくて、今回はお店の名前でいきたいと思います。誰でも知ってるファミリーレストラン、略してファミレスに「すかいらーく」があると思います。今では「ガスト」が店舗名になっていますね。 この「スカイラーク」とはいったいどういう意味になるのでしょうか? ちょっと気になったので早速調べてみました。[myadgg] 「スカイラーク」とは意味?英語で「skylar […]

  • 2017-02-21

「慮る」とは何と読む?またその意味は?正解は「おもんばかる」ではなく「おもんぱかる」との事。

雑誌を読んでいると、ちょっと読みの分からない文言が目に止まりました。 「今後を慮ると…」 遠慮(えんりょ)や、考慮(こうりょ)の「りょ」ですよね。りょる? まったくわかりません。早速調べてみました。 「慮る」とは「おもんぱかる」と読んで、あれこれと考える、思いをめぐらす、といった意味になるとの事。「虍(とらかんむり/とらがしら)」に「思(おもう)」と書く「慮(りょ)」の文字は、考える、 […]

  • 2017-02-17

「覆水盆に返らず」とは何と読む?またどういう意味?正解は「ふくすいぼんにかえらず」と読むとの事。

新聞を読んでいると、ちょっと読みの分からない文言に目が止まりました。 「覆水盆に返らず」 まったく意味が分かりません。早速調べてみました。[myadgg] 「覆水盆に返らず」とは「ふくすいぼんにかえらず」と読み、意味としては、一度壊れてしまった夫婦の絆は元に戻らない、といった意味になるのだそうです。中国の故事に由来しており、釣り好きで有名な太公望の逸話で、毎日勉強する為に読書をしていると、妻が愛想 […]