週末恒例車名の由来シリーズ。今週はフランス・ルノーの車で参ります。 本日はルノーの3ドアクーペ、ルノー・フエゴについて調べて参ります。
「フエゴ」とはスペイン語で「fuego」と記述して、火、炎、火災、燃焼、などとの意味になるのだそうです。
1980年に販売開始され、1992年までの12年間生産販売されていたとの事。
なるほど。火、とのイメージの車名だったのですね。