「ハイフィーバー」とはどういう意味?正しくはカタカナ英語で「ヘイフィーバー」と言い、英語では「hay fever」と記述するとの事。

引き続き通勤中の車内で自力でスピードラーニングやっております。
本日またひとつ耳に残る語句がありました。

「ハイフィーバー」

ニュースの話題になっていたのですが、ハイになってフィーバーする?ドラッグ的な事でしょうか?
ちょっと気になったので早速調べてみました。

「ハイフィーバー」とは正しくはカタカナ英語で「ヘイフィーバー」と言い、英語では「hay fever」と記述するとの事。前半の「hay(ヘイ)」は干し草との意味。後半の「fever(フィーバー)」とは発熱との意味になるとの事。合せて花粉症との意味になるのだそうです。
後半の「fever(フィーバー)」は、サタデーナイト・フィーバーなどのイメージが強くて、楽しく騒ごうぜ!といったイメージでとらえていましたが、他にも、熱、発熱、熱病、といった意味でもあるのだそうです。

なるほど、今まさにシーズンの花粉症の事を言っていたのですね。
またひとつ勉強になりました。